サーフィン タオルポンチョおすすめ10選【2026年最新】サーフィン歴20年のテストライダーが厳選

13 min
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サーフィン後の着替え、寒い冬の海、家族での海水浴。

タオルポンチョがあれば、これらの場面が驚くほど快適になります。

サーフィン歴20年以上、テストライダーとして100本以上のサーフボードをテストしてきた私が、家族と実際に使い倒したタオルポンチョを本音でレビューします。

特に2026年最新のビーチアクセス製品は、従来のマイクロファイバー製品の弱点を克服した注目モデルです。

サーフィンにタオルポンチョが必要な3つの理由

マイクロファイバー タオルポンチョ
ビーチアクセス サーフポンチョ

多くのサーフポイントには更衣室やシャワールームがありません。

タオルポンチョは、そんな環境でも快適に着替えができる必須アイテムです。

着替えの効率化で時間短縮

タオルポンチョを使うと、着替え時間が半分以下になります。

ウェットスーツの脱着時もタオルのズレを気にせず、スムーズに着替えられます。

海から上がって5分で帰宅準備が完了。週末の限られた時間を有効活用できます。

冬の防寒対策として活躍

冬場のサーフィンで最も辛いのが、着替え時の寒さです。

濡れて冷えた体に冷たい風が吹くと、本当に厳しい。

タオルポンチョがあれば、風を防ぎながら体を拭けるので、着替え中も暖かく過ごせます。

周囲への配慮とマナー

女性サーファーや家族連れから高評価なのが「裸を見なくて済む」という点です。

同意のない露出は、考えてみれば公然わいせつに抵触する可能性もあります。

タオルポンチョを使っている人は清潔感を感じるという声も多く、周囲への配慮として重要です。

タオルポンチョの選び方【失敗しない5つのポイント】

タオルポンチョ選びで最も重要なのは、使用環境と洗濯の現実を理解することです。

素材の違いを理解する

タオルポンチョの素材は大きく2種類に分かれます。

マイクロファイバー素材
  • 吸水性が高く、素早く水分を吸収
  • 速乾性に優れ、帰りの車内で乾くことも
  • 軽量でコンパクト
  • 洗濯・乾燥が比較的楽
  • 安価な製品はゴワゴワ感が強い
タオル生地(コットン)
  • ふわふわで肌触りが良い
  • 保温性が高い
  • 厚手で暖かい
  • 洗濯機で嵩張る
  • 乾きにくい(特にフード部分)

私の経験から言えば、マイクロファイバー素材をおすすめします。

ただし、製品によって品質差が大きいので注意が必要です。

厚さ別の使い分けが重要

マイクロファイバー製品でも、厚さによって用途が変わります。

  • 薄手タイプ:夏場専用、乾きが早い、冬は寒い
  • 中間タイプ:オールシーズン対応、バランスが良い(ビーチアクセス最新モデル)
  • 厚手タイプ:冬場専用、保温性抜群、夏は暑い

理想は2枚持ちですが、予算を抑えるなら中間タイプ1枚がおすすめです。

季節別の選び方

沖縄在住の私の使い分け方を紹介します。

  • 春〜秋(4月〜11月):薄手のマイクロファイバー or nanazeroビーチタオル
  • 冬(12月〜3月):ビーチアクセス最新モデル

本州の方は、春秋に中間タイプ、夏に薄手、冬に厚手という使い分けが理想的です。

家族持ちサーファーの洗濯問題

ここが最も重要なポイントです。

タオルポンチョの最大の弱点は「洗濯時に嵩張る」こと

妻からの評価が低い理由は以下の3点です。

  • 洗濯機の容量を大きく占有する
  • フード部分が乾燥機でも完全に乾かない
  • 干すときも場所を取る

サーフィン後には毎回洗濯するので、この問題は避けられません。

対策としては、速乾性の高いマイクロファイバー製品を選び、できるだけ薄手のものを選ぶことです。

※乾燥機の使用は公式では推奨されていませんが、自己責任で使用しています

サイズ選びのコツ

ポンチョは基本的にフリーサイズですが、体格によって選ぶべきです。

  • 身長160cm以下・女性:Mサイズがあれば選ぶ
  • 身長160-175cm:標準サイズでOK
  • 身長175cm以上:Lサイズがあれば選ぶ

私は163cm・55kgですが、Mサイズで十分な長さがあります。

家族で使って分かった本音の評価

我が家では複数のタオルポンチョを家族で共有してきました。

その中で分かった、カタログには載っていないリアルな使用感をお伝えします。

洗濯・乾燥の現実

タオルポンチョの使用で最も気になるのが洗濯です。

厚手のタオル生地ポンチョは、洗濯機でも乾燥機でも本当に大変。

フード部分が完全に乾くまで丸1日以上かかることもあります。

マイクロファイバー製品でも、FELLOWのような安価なものはゴワゴワ感が強く、静電気や乾燥が気になりました。

一方、ビーチアクセスの最新モデルは、マイクロファイバー特有のゴワゴワ感が非常に抑えられています。

滑らかでツルッとした肌触りで、敏感肌の方でも使いやすいです。

嵩張り問題への対策

フード付きポンチョは、どうしても嵩張ります。

これは構造上避けられない問題です。

我が家では以下の対策をしています。

  • 週2回以上サーフィンする時期は、2枚持ちで交互に使用
  • 夏場はポンチョではなく、ビーチタオルで代用
  • できるだけ薄手のものを選ぶ

家族の理解を得るためにも、洗濯の負担を最小限にする工夫が必要です。

週末サーファーの使い分け戦略

週末だけサーフィンをする場合、以下の使い分けがおすすめです。

  1. 夏場(6-9月):薄手のFCSか、ビーチタオルで十分
  2. 春秋(4-5月、10-11月):中間タイプのビーチアクセス
  3. 冬場(12-3月):厚手のFELLOW or ビーチアクセス

予算が限られる場合は、ビーチアクセスの最新モデル1枚あればオールシーズン対応できます。

おすすめタオルポンチョ10選【タイプ別比較】

実際に使用した経験から、本当におすすめできる10商品を厳選しました。

それぞれの特徴と、どんな人に向いているかを解説します。

1. Beach Access クイックドライ サーフポンチョ【最もおすすめ】

マイクロファイバー タオルポンチョ
ビーチアクセス サーフポンチョ

2026年最新モデルで、私が最もおすすめするタオルポンチョです。

Beach Accessのメリット
  • 生地がしっかりしていてオールシーズン対応
  • マイクロファイバー特有のゴワゴワ感が非常に少ない
  • 滑らかでツルッとした肌触り
  • 敏感肌でも使いやすい
  • デザインがおしゃれで見た目も良い
  • 薄手と厚手の中間で使いやすい
Beach Accessのデメリット
  • 価格が¥5,980とやや高め
  • カラーバリエーションが3色のみ
  • 洗濯時の嵩張りは避けられない
価格¥5,980(税込)
サイズM / L
カラーナチュラルグリーンストライプ、サンドベージュ、アイランドブルー
素材マイクロファイバー(中間タイプ)
おすすめ度★★★★★

こんな人におすすめ:

  • オールシーズン使える1枚が欲しい
  • 肌触りの良さを重視
  • 品質にこだわりたい
  • 敏感肌で安いマイクロファイバーが苦手

私は163cm・55kgでMサイズを使用していますが、丈も十分で使いやすいです。

冬の防寒性も高く、夏場でも使いやすい絶妙なバランスです。

ビーチアクセス サーフポンチョを見る

2. FCS タオルポンチョ【夏場におすすめ】

お着替えポンチョ
FCS タオルポンチョ

世界No.1フィンメーカーFCSのタオルポンチョ。

薄手で軽量、夏場の使用に最適です。※画像は過去のモデルで現在は廃盤となってしまいました…

FCSの特徴
  • 薄手で乾きが非常に早い
  • 軽量で持ち運びが楽
  • 洗濯・乾燥のストレスが少ない
  • 沖縄なら通年使用可能
  • フード部分は水を吸いにくい
  • 冬場の防寒性は低い

こんな人におすすめ:

  • 夏専用ポンチョが欲しい
  • 洗濯の手間を最小限にしたい
  • 軽量重視
  • 暖かい地域在住

髪が長い方は、別途フェイスタオルを用意することをおすすめします。

3. FELLOW マイクロファイバー ポンチョ【コスパ重視】

Amazonで3,000円程度で購入できるコストパフォーマンスモデル。

FCSより厚手で、冬場のお着替えポンチョとして活躍します。

FELLOWの特徴
  • 価格が安い(約¥3,000)
  • FCSより厚手で暖かい
  • フード部分が大きめ(女性向け)
  • 髪が長い女性でも使いやすい
  • マイクロファイバー特有のゴワゴワ感が強い
  • 摩擦や乾燥が気になる

こんな人におすすめ:

  • 初めてのタオルポンチョで試したい
  • 予算を抑えたい
  • 女性(髪が長い方)
  • 冬場メイン使用

価格が安いなりの品質ですが、冬場の着替え用としては十分です。

4. ROXY タオルポンチョ【女性・ファミリー向け】

人気サーフブランドROXYのタオルポンチョ。

デザイン性が高く、ビーチシーンでの休憩時にも使えます。

ROXYの特徴
  • おしゃれなデザイン
  • 女性向けサイズ展開
  • ビーチやプールでも使える
  • スイムウェアの上から着て寒さ対策にも
  • タオル生地とマイクロファイバー両方あり

こんな人におすすめ:

  • 女性サーファー
  • デザイン重視
  • ビーチでの休憩時にも使いたい
  • 子ども用も探している

5. TOOLS(ツールス)マイクロファイバーポンチョ【定番人気】

サーフ小物で人気のブランド。

吸水力と速乾性に優れたマイクロファイバー製品です。

TOOLSの特徴
  • ふわふわの肌触り
  • 吸水力が高い
  • 速乾性に優れる
  • カラーバリエーション豊富
  • コストパフォーマンスが良い

こんな人におすすめ:

  • 定番から選びたい
  • カラーにこだわりたい
  • 価格と品質のバランス重視

6. SLOWTIDE(スロウタイド)ポンチョ【おしゃれ重視】

ハワイとカリフォルニアのビーチカルチャーから生まれたブランド。

デザイン性が高く、インテリアとしても使えます。

SLOWTIDEの特徴
  • 独自デザインが魅力
  • 大判サイズでブランケット代わりにも
  • 吸水性が良い
  • 柔らかく優しい使用感
  • 洗濯を重ねるごとにソフトになる
  • 収納ポケット付き

こんな人におすすめ:

  • デザインにこだわりたい
  • アウトドア・キャンプでも使いたい
  • 車のシートカバーやソファーカバーとしても

7. TAVARUA(タバルア)マイクロファイバーポンチョ【バランス型】

マイクロファイバー100%の生地で、吸水性と速乾性が高い製品。

価格もリーズナブルです。

TAVARUAの特徴
  • 通常のコットンより吸水性・速乾性が良い
  • 手触りが柔らかい
  • すぐ乾く
  • 洗濯が楽
  • 価格がリーズナブル

こんな人におすすめ:

  • マイクロファイバーの良さを試したい
  • 価格と機能のバランス重視
  • シンプルなデザインが好き

8. Fruition(フリューション)ポンチョ【エコ重視】

ペットボトルリサイクル100%のポリエステル素材を使用。

環境に配慮したFRUITIONオリジナルマイクロファイバーです。

Fruitionの特徴
  • リサイクル素材100%使用
  • 速乾吸収性に優れる
  • 通常コットンより素早く水滴・汗を拭き取る
  • 乾きが非常に早い
  • なめらかで柔らかい風合い
  • 肌に優しい
  • 内側&外側ポケット付き

こんな人におすすめ:

  • 環境に配慮したい
  • サステナブルな製品が好き
  • ポケット重視

9. Hurley(ハーレー)ポンチョ【ブランド力】

人気ブランドHurleyのタオルポンチョ。

ポリエステル100%で、軽く高い吸水速乾性を持ちます。

Hurleyの特徴
  • ポリエステル100%
  • コットン等の天然繊維より軽い
  • 高い吸水速乾性
  • 着心地が良い
  • 柔らかく肌触りが良い
  • ブランド力がある

こんな人におすすめ:

  • ブランドにこだわりたい
  • 軽量重視
  • 速乾性重視

10. HeleiWaho(ヘレイワホ)ポンチョ【厚手タイプ】

タオル地とマイクロファイバーの2種類があるブランド。

用途に合わせて選べます。

HeleiWahoの特徴
  • タオル地(TERRY):柔らかな厚手生地
  • マイクロファイバー:抜群の吸水力と速乾性
  • 保温性が高い
  • 肌触りが良い
  • カラーバリエーション豊富(8色)

こんな人におすすめ:

  • 厚手の保温性重視
  • 冬場メイン使用
  • 素材を選びたい
  • カラーにこだわりたい

タオルポンチョ比較表【一目で分かる】

10商品の特徴を一覧表にまとめました。

ブランド価格帯素材厚さおすすめ季節総合評価
Beach Access¥5,980マイクロファイバー中間オールシーズン★★★★★
FCS¥4,000前後マイクロファイバー薄手春〜秋★★★★☆
FELLOW¥3,000前後マイクロファイバー厚手秋〜冬★★★☆☆
ROXY¥5,000前後タオル/マイクロ中間オールシーズン★★★★☆
TOOLS¥4,000前後マイクロファイバー中間オールシーズン★★★★☆
SLOWTIDE¥6,000前後コットン/マイクロ厚手秋〜冬★★★★☆
TAVARUA¥3,500前後マイクロファイバー中間オールシーズン★★★☆☆
Fruition¥4,500前後リサイクル素材中間オールシーズン★★★★☆
Hurley¥4,500前後ポリエステル薄手春〜秋★★★★☆
HeleiWaho¥4,000前後タオル/マイクロ厚手秋〜冬★★★☆☆

タイプ別おすすめの選び方

あなたの使用環境に合わせた最適な1枚を選びましょう。

【季節別】おすすめタオルポンチョ

夏場(6-9月)
  1. FCS タオルポンチョ(薄手・軽量)
  2. Hurley ポンチョ(速乾性重視)
  3. Beach Access(オールシーズン対応)
春秋(4-5月、10-11月)
  1. Beach Access(最適な厚さ)
  2. TOOLS(バランス型)
  3. TAVARUA(コスパ重視)
冬場(12-3月)
  1. FELLOW(厚手・防寒重視)
  2. HeleiWaho タオル地(保温性抜群)
  3. SLOWTIDE(厚手・おしゃれ)

【予算別】おすすめタオルポンチョ

¥3,000以下
  • FELLOW(コスパ最強)
¥3,000-¥5,000
  • TAVARUA(バランス型)
  • FCS(薄手・定番)
  • HeleiWaho(選べる素材)
  • TOOLS(カラー豊富)
  • Fruition(エコ重視)
  • Hurley(ブランド力)
¥5,000以上(品質重視)
  • Beach Access(最高品質)
  • ROXY(デザイン性)
  • SLOWTIDE(おしゃれ)

【家族構成別】おすすめタオルポンチョ

独身・週1回使用

洗濯の負担が少ないので、好きなものを選んでOK。デザイン重視なら:

  • SLOWTIDE(おしゃれ)
  • ROXY(ブランド力)
  • Hurley(定番ブランド)
家族持ち・週2-3回使用

洗濯の負担を考慮。速乾性・薄手を優先:

  • Beach Access(品質と速乾性のバランス)
  • FCS(夏場・薄手)
  • 2枚持ちで交互使用(Beach Access + FCS)
子ども・家族での海水浴
  • ROXY(キッズサイズあり)
  • HeleiWaho(家族でお揃いカラー)
  • TOOLS(複数購入しやすい価格)

よくある質問

Q

タオルポンチョは洗濯機で洗えますか?

A

はい、洗濯機で洗えます。ただし、フード部分が嵩張るので容量に注意が必要です。洗濯ネットの使用をおすすめします。

Q

乾燥機は使えますか?

A

公式では推奨されていませんが、自己責任で使用できます。ただし、フード部分は完全に乾かないことがあります。マイクロファイバー製品の方が乾燥機との相性が良いです。

Q

マイクロファイバーとタオル生地、どちらがおすすめですか?

A

マイクロファイバーをおすすめします。吸水性・速乾性に優れ、洗濯の負担が少ないためです。ただし、安価な製品はゴワゴワ感が強いので、Beach Accessなど品質の良いものを選びましょう。

Q

女性におすすめのタオルポンチョはどれですか?

A

ROXYがおすすめです。女性向けデザインで、ビーチでの休憩時にも使いやすいです。髪が長い方はフード部分が大きいFELLOWも選択肢になります。

Q

1枚で済ませるなら何を選ぶべきですか?

A

Beach Accessの最新モデルをおすすめします。薄手と厚手の中間で、オールシーズン対応できます。品質も高く、長く使えるのでコストパフォーマンスも良いです。

Q

タオルポンチョは海水浴やプールでも使えますか?

A

はい、使えます。サーフィンだけでなく、海水浴、プール、キャンプなど様々なシーンで活躍します。家族での使用にも便利です。

Q

子ども用のタオルポンチョはありますか?

A

ROXYにキッズサイズがあります。また、HeleiWahoやTOOLSは家族でお揃いカラーを選べるので、親子での使用におすすめです。

まとめ:タオルポンチョはサーフィンの必須アイテム

タオルポンチョは、サーフィンを快適にする必須アイテムです。

着替えの効率化、防寒対策、周囲への配慮という3つの役割を果たします。

選び方のポイントは「素材・厚さ・洗濯の現実」を理解すること

私の20年以上の経験から、最もおすすめするのはBeach Accessのクイックドライ サーフポンチョです。

  • 薄手と厚手の中間でオールシーズン対応
  • マイクロファイバー特有のゴワゴワ感が少ない
  • 滑らかでツルッとした肌触り
  • 敏感肌でも使いやすい
  • デザインがおしゃれ

予算を抑えたい方は、FELLOWやTAVARUAもコストパフォーマンスが良いです。

夏場だけならFCS、冬場の防寒重視ならFELLOWやHeleiWahoを選びましょう。

週末サーファーとして、限られた時間を有効活用するために、自分に合ったタオルポンチョを見つけてください。

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ヒガシーサー

ヒガシーサー

ブロガー/クリエイター/サーフボード開発/テストライダー

サーフィン歴20年、Beach Access・nanazeroのテストライダー、サーフボード・サーフスケート開発チーム。19年間も上達できなかったが、オーストラリアの科学的メソッドで上達。その経験を軸にブログ・SNSで一般サーファーのためのサーフィン上達方法、楽しみ方を共有している。SNS総フォロワー6.5万人。

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